兵庫県の滝を訪ねて丹波市氷上町の独鈷の滝へやって来た。
落差約18mで、非常に美しい滝だ。
武漢肺炎ウイルスが蔓延し、県外への移動が制限されるので、県内の隠れた名所を掘り起こしている。
ウイルス蔓延が無ければ、未だ世界を旅しており、ローカルな処に目が行かなかっただろう。
時の流れに身を任せているが、やっぱ世界を旅したい!
旅行、トレッキング、登山、園芸、ボランティアなどでスローライフをおくる。 うはらの郷とは、古くは芦屋市から神戸市東灘区周辺(説では夙川から旧生田川まで)を莵原と呼ばれていたことに由来します。 過去、ニュージーランドで過ごしていた頃のBlob(キーウィの国から)を吸収しました。
兵庫県の滝を訪ねて丹波市氷上町の独鈷の滝へやって来た。
落差約18mで、非常に美しい滝だ。
時の流れに身を任せているが、やっぱ世界を旅したい!
須磨離宮公園の花しょうぶ園が今日から開園した。
初日の開園直後だったが、花しょうぶ目当ての来園者が多く、そのほとんどがカメラマン。
それらの人に交じって撮影開始。
今日は雨。
雨のアジサイを撮ろうとやって来たが早すぎた。
開花は6月中旬以降か?
撮れる物から撮影開始。
ルピナスが佐用町で咲いていると聞きやって来た。
驚いた、立派な陣屋が復元されている。
ルピナスは外来種。江戸時代には無かったと思われるので、陣屋とのミスマッチも面白い。
畑で栽培しているので、ニュージーランドの自生とは違って密集していない。
従って、迫力がイマイチ。
梅花藻のニュースを聞き、丹波市青垣町までやって来た。
この街には、梅花藻のほかクリンソウ群生地がある。
とりあえず、同町観光課で梅花藻の場所を聞き目的地の清水川へやって来た。
残念ながら梅花藻は花の盛りを過ぎていた。
群生地までは川沿いに急な坂を登る。
ネットの、武漢肺炎ウイルス・ワクチン接種二回目予約システムに欠陥がある!
パソコンの熟練者でも、上手く予約が出来ずに、諦めるかも知れない。
ここでは、その問題点と、対策を記載する。
神戸市のワクチン接種予約サイトに入る
◆武漢肺炎ウイルスのワクチン一回目接種が終った。
接種場所は近くの町医者。
数年前に受診して診察券があったので、かかりつけ医ではないものの、初対面の医者より良いだろうと思い決めたもの。
予約時間の15分前に着いたが、数人の接種希望者が待っていただけで、接種時間は一分と掛からなかった。
予約時間前に接種が終り、接種後15分間待機して、何も起こらなかったので帰宅した。
荒牧バラ公園(伊丹市)のバラ
クライストチャーチ(NZ)のハグレパークにもローズガーデンがあったが、荒巻バラ公園の方が大きく、変化に富んでいる。
今が見頃です。
兵庫県の緊急事態宣言が延長になったが、自粛要請は5月12日から緩和され、バラ公園の駐車場はオープンしています。