2026年9月20日日曜日

ゴロゴロ岳から観音山へ


今日は所属している山の会例会でゴロゴロ岳(565.6m)から観音山(526m)へ登った。
(↑全画面でご覧ください)
スタートは水車谷(芦屋市)


スタート直後の登りはきついが、尾根筋に出ると緩斜面が続き、気温も低いことから、吹き抜ける風が気持ちよかった。
(↑水車谷バス停の少し先 登山口)
(↑白鬼茸 毒きのこらしい)
(↑ゴロゴロ岳へ)
(↑尾根筋へ出た)
(↑カサタケ?)
(↑ゴロゴロ岳)
(↑ゴロゴロ岳近くの親子岩)
(↑↓観音山から大阪平野を望む)
(↑素晴らしい眺望)

(↑奥池(芦屋市)に下山)
今日は約6kmで、3時間半のトレッキングでした。

歩数は約1万2千歩。



2026年9月19日土曜日

異変カボチャ


カボチャを切って驚いた。

実の中で新しい芽が出ていた!

通常はカボチャの種があるだけだが、今回は種から新芽が出ていた!
(↑↓白い紐状のものが新芽)


追熟させていた中の一つで、痛みかけていたのを切った処発見した。

このカボチャは、今春生ゴミ捨て場に生えてきた実生苗を定植して採れたもの。

昨年、育てていたカボチャと同品種。
品種名は忘れた。



2026年9月16日水曜日

遂に犯人(獣)を捕らえた!


トラップを仕掛けてから5日目で捕らえた。
かかったのはアライグマ。
丸々太った大物!

トラップは柿の木の根元に仕掛けた。

柿の実を食が好物らしく、早生の早秋柿が全滅。
甘くてジューシーな太秋柿も全滅。
木の上に登って食べるので、枝ごと折られている。たくさん実が成っている枝は重くなっており、アライグマが体重をかけると簡単に折れるらしい。

可愛らしい顔をしているが、アライグマは獰猛!
おとりの餌は熟柿だった。

この忌避剤は全く役に立たなかった。
トラップを仕掛ける前は、柿の木の枝に吊るしていたが、吊るした横の実を食べていた。
だから、アライグマには全く効果なし。




2026年9月11日金曜日

零余子の収穫


今日は零余子(むかご)を収穫した。

先月にも収穫したが、その後、零余子が風で落ちだしたので、残っていた全部を収穫した。

品種は短形自然薯。

これだけあれば、しばらく零余子ごはんがいただける。



2026年8月28日金曜日

感震ブレーカーを付けた


地震時に電源が落ちる様に”感震ブレーカー”を取り付けた。

と言っても、DIYでない。
同ブレーカーの取り付けには”電気工事士”の資格が必要。

当初、感震ブレーカーはメインブレーカーに組み込まれており、メインブレーカーの取り換えだと思っていたが、そうでは無かった。
各系統ブレーカーと同じ大きさで、空きだった所に追加した。
(↑下段の右端に追加)

尚、感震ブレーカーは特徴がある。仕組みを紹介すると、
1.震度5強の揺れで感知し、メインブレーカーへ遮断信号を送る。つまり、漏電ブレーカーと同じ仕組み。
2.ただし、揺れの感知から3分後に遮断信号を送る。(デフォルト設定時)3分あれば、避難路の照明が確保されるので、容易に避難できる。
3.もし、3分前に停電したら信号は送られず、復電時にメインブレーカーを遮断する。
4.地震発生後数十秒で停電する事もあるので、ヘッドランプなどの用意は必須です。

これで、復電時の火災発生が防げる。
(揺れの感知後1秒で遮断設定も選べる)
(↑↓画像をクリックすると拡大します)


これ以外にも、全部の照明器具をLEDに取り換えた。
新築してから20年経ち、来年から蛍光灯の生産が止まる事から、思い切って全部(ダウンライトなど)の照明器具はLEDへ、経年劣化した自動点滅器なども取り換えた。



2026年8月27日木曜日

今夜は零余子ごはん


零余子(むかご)を収穫した。
この零余子は”短形自然薯”のムカゴ。

数年前に自然薯を植えたが、上手く育たず、短形自然薯に変えたら育ち、その零余子が落ちて、実生が年を経るごとに増えている。

久しぶりに田舎の味でした。



2026年8月26日水曜日

イチジクが最盛期に入った!


鉢植えで育てているイチジクの実が次々と熟れだした。

品種は”桝井ドーフィン”

(↑鉢は8号)




大粒で甘い。

この鉢植えは、挿し木して3年目。
屋根付きの処で育てているので、水切れに注意している。
それと、肥料食いなので、月一で追肥が必要。

イチジクは挿し木でクローンを作れるので、幾らでも増やせる。