2025年8月18日月曜日

日本蜜蜂 継箱


暑い日が続き、蜂達が外壁に出ているので、巣箱内部を確認した。

(↑↓巣箱内の見上げ写真)
ピントが合わないくらいに巣が成長して巣箱いっぱいになっていた。

一段継箱して6段にした。


(↑↓少し余裕ができた)

別の巣箱は、
(↑こちらも1段継いで6段に)

(↑↓見上げ写真)
こちらの巣箱は未だ余裕がある。

何れも蜂の数が多く、活発な群なので、この秋は更に成長するだろう。
次の採蜜は11月の予定。
各群2箱は採蜜できるだろう。楽しみが増えた。



2025年8月15日金曜日

全国戦没者追悼式 日本武道館

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今日は本番の日。

先ず、千鳥ヶ淵の戦没者墓苑に参拝する。



ある宗教団体が法事を営んでおり、そのテントの脇から参拝した。
邪魔やけど、まあ・・・仕方ない。

本番の、全国戦没者追悼式会場(日本武道館)へ。


予想気温は32℃だったが、暑い!

招待状が無いと追悼式に入場できない。

(↑居座り総理では な~~ぁ)
総理が変わったらもう一度来たい。

(↑式次第)

会場は冷房が入っているが、参列者が多いので、効きがイマイチ。


生演奏付き。

天皇皇后両陛下ご臨席
(↑天皇皇后両陛下ご臨席)

石破総理の式辞

天皇陛下がお言葉を述べられる。


三権の長の追悼の辞に始まり、遺族代表の追悼の辞。
政党代表や、遺族代表の献花
次代を担う子供達の献花

一連のセレモニーが終了。

一度に退場できないので、席に留まっていると、有村さんが挨拶にお見えになった。


「両院議員総会で頑張ってくれてありがとう」って言ったら、彼女から近づいて来て、握手を求められた。
大勢の前だったので、表情は変えなかったが、嬉しかったのだろう。

彼女のお陰で、自民党の臨時総裁選実施の要求確認が決まった。

その功績は大きい!
彼女の胆力に敬意を表したい。



2025年8月14日木曜日

全国戦没者追悼式 靖国神社へ

 

今日は東京へ移動し、靖国神社に参拝する。

各地から、明日の全国戦没者追悼式に参列する為に上京しており、靖国神社は込み合っていた。

我々(兵庫県)も、その一団に交じって参拝した。


(↑青い帽子が兵庫県のメンバー)

今年は2月19日に参拝しているので2回目となる。
団体行動なので、参拝後はすぐにホテルへ向かう忙しい行動だったが、しばし、
心が安らんだ。


明日のBlogへ続く



2025年8月9日土曜日

西国霊場三十三ヶ所巡り 京都府

 

今日は、京都府の霊場を巡る。

京都府は霊場が多いが、その内、第10番札所:三室戸寺、第11番札所:醍醐寺、第21番札所:穴太寺第20番札所:善峯寺を巡り、時間があれば、大阪の第22番札所:総持寺を巡る。

名神高速から京治バイパスを通り三室戸寺(みむろとじ)へ


(↑山門)

(↑本堂)
三室戸寺はアジサイで知られているが、花は既に終わって、今は見るものが無い。
にも拘らず、入山料は値上がりしていた。また、障がい者に対する配慮が一切無い。この寺は訪れない事に限る。

醍醐寺へ。

(↑唐門)
(↑仁王門)
(↑仁王門)
(↑本堂)

(↑祖師堂(大師堂))
醍醐寺は大きな寺だった。
この寺はお金儲けが下手なのか、境内の傷みがあちこちに見えた。
自分なりに、ドネーションして戻った。

次いで、亀岡市の第21番札所:穴太寺(あなおじ)へ。

(↑仁王門)
(↑本堂)
穴太寺は古い街並みの中に在り道路が狭い。
車のナビは最短コースを示し、狭い道路に誘導するので、注意が必要。

ここから神戸へ戻るが、途中、第20番札所:善峯寺(よしみねでら)に立ち寄る。

(↑山門)
(↑↓本堂へ)

(↑本堂 観音堂)
(↑↓遊龍の松)

このお寺は、山の中に在り、伽藍も広くて良いお寺だった。

今日の予定はここ迄だったが、早く終わったので、第22番札所:総持寺(茨木市)に寄ることにした。

(↑↓山門)

(↑↓本堂)

総持寺と言えば、横浜市の総持寺が有名で、曹洞宗の東の大本山(西の大本山は福井の永平寺)だが、茨木市の総持寺は真言宗のお寺だった。
従って、大師堂もある。

今日のルート